呪いのおしり

もも味の アンドロイドと ガイノイド

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シボン

sabon_sabon.jpg


"食べられるシャボン玉"
もう売ってないのでしょうか。

なぜいきなり"食べられるシャボン玉"という言葉が出てきたのかというと、
冬の朝、石鹸を使いお湯で顔を洗っていると、悲しい感じの味がするんです。
もう十年くらい前から感じるので、この悲しい感じの味が口の中に広がると、
「ああ~今年も冬だな~」としみじみ思うのです。(風物詩?)
この味、ずっと「何かに似ているような…」とモヤモヤしていたのですが、
先日プリッと思い出しました。
それが"食べられるシャボン玉"のイチゴミルク味だったのです。

"食べられるシャボン玉"の商品名を調べてみたら、
Candy Bubble(キャンディバブル)という名前でした。
液が口にしても大丈夫な甘いシロップになっていて、
それを吹きシャボン玉を作り・追いかけ・PAKUっとやる…
ファンタジックで不思議なお菓子(?)でした。

| 絵のついた日記 | 18:56 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

少し前からブログ拝見させていただいています。

食べられるシャボン。
吹かずに原液を舐めてがっかりとした覚えがあります。
悲しい感じの味とは言い得て妙ですね。

| h_propo | 2012/01/21 22:20 | URL | ≫ EDIT

◇h_propoさん
ブログを見てくださってありがとうございます。i-189
とってもうれしいです◎

食べられるシャボン玉、ご存知なのですね!
原液を舐めるとがっかりしますよね…!
甘さがギュウーと濃縮されていますものね…
でもつい舐めたくなってしまうのですよね…!
”悲しい感じの味”は、ストーブのような味でした。

| 尻りんご | 2012/01/22 00:52 | URL | ≫ EDIT















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