呪いのおしり

もも味の アンドロイドと ガイノイド

2011年12月 | ARCHIVE-SELECT | 2012年02月

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毛汗ちゃん

kease_chan.jpg

『毛汗ちゃん(けあせちゃん)』です!

いつも汗を流していて、その流れた汗が脚の毛でせき止められるようになっています。
誰に対しても敬語を使います。おとなしい。

よく『脚毛ちゃん』と名前を間違えてしまいます。
脚毛ちゃんの見た目は、汗を流していない毛汗ちゃん と言った感じで、
非常にそっくりです。
二人とも脚の毛は濃いので、汗を流しているか流していないかで見分けることができます。
また、毛汗ちゃんがおとなしいのに対して、脚毛ちゃんは活発で、よく疾走しています。
miwake.jpg
▲毛汗ちゃんと脚毛ちゃんの比較


決して、毛汗ちゃんと書くところを間違えて脚毛ちゃんと書いてしまったため、
急遽「毛汗ちゃん」と「脚毛ちゃん」が存在するという設定を作り出してしまったわけではありません。
ほんとうです。
ほんとうに間違えて脚毛ちゃんと言ってしまってすみませんでした。



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| 作ったもの色々 | 15:40 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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シボン

sabon_sabon.jpg


"食べられるシャボン玉"
もう売ってないのでしょうか。

なぜいきなり"食べられるシャボン玉"という言葉が出てきたのかというと、
冬の朝、石鹸を使いお湯で顔を洗っていると、悲しい感じの味がするんです。
もう十年くらい前から感じるので、この悲しい感じの味が口の中に広がると、
「ああ~今年も冬だな~」としみじみ思うのです。(風物詩?)
この味、ずっと「何かに似ているような…」とモヤモヤしていたのですが、
先日プリッと思い出しました。
それが"食べられるシャボン玉"のイチゴミルク味だったのです。

"食べられるシャボン玉"の商品名を調べてみたら、
Candy Bubble(キャンディバブル)という名前でした。
液が口にしても大丈夫な甘いシロップになっていて、
それを吹きシャボン玉を作り・追いかけ・PAKUっとやる…
ファンタジックで不思議なお菓子(?)でした。

| 絵のついた日記 | 18:56 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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食べに来るウサギ

tuki_usagi.jpg

2009年頃に描いた絵です。
アクリルガッシュで描きました◎

スキャナーに収まらないサイズでしたのでカメラで撮影したのですが、
ツヤツヤ・パーリィな絵の具を使っていたため、
この撮影がとっても難しかったです…

わたくしにとってはとっても思い入れがある絵なので載せたかったのです。
当時、お腹が空いていて、食べることが大好きだったから…
am/pmのジャージャー麺はもう食べられないのかなあ?

| 作ったもの色々 | 12:18 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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